東京
東京ミッドタウンにて
通り道に置いてある、アートの数々。
アートコンペ優秀賞
「四つの階段」山根英治
「私にとってこの構造物は、自らがこの世界のどこにどのように存在しているかを確認できる方位磁針のような存在です。ひもで描くシンプルな線の情報から、空間や存在について問いかけてみたいと思いました。」
For me, this structure is like a compass-enabling me to confirm where and how I stand in this world. Through this form made by simple line. I wanted to ask questions about apace and existence.
スッキリと、我が行く道を指し示してくれているような気がして嬉しかった。
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