心配無用
子どもたちの未来を考えると、大丈夫だろうかと、心配していた。
私に出来ることはないだろうかと、考える日々だった。
ふと手が空いた時に、成人した子どもたちのことを考えていた。
違う!
心配することは、波動で子どもに伝わり、そのせいで子どもの可能性を閉ざす。
「愛している。」
それだけでいい。
信頼できる子どもたちは成長した。
これからは、信頼だけでいいんだ。
子どもは子どもで、自分の道を歩き始めた。
子たちに、エールを贈ろう。
辛いときも悲しいときも楽しいときも全部自分で受けとって乗り越えて、自信になって、自分の歴史を作っていく。
頼もしい。
嬉しい。
その真っ直ぐな気持ちだけでいい。
私だって、まだまだ発展途上の真っ只中だ。
ほんとは、自分の未来に心配してたのかも。
そのことに気づけた‼️
「大丈夫‼️」
母に、夢で言ってもらえたから。
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