子離れについて考えてみる
一人では生きていけない赤ちゃんのころに始まり、あっという間に成人を過ぎた子どもたち。
子どもたちのおかげでお母さんになり、お母さん業に全身全霊かけて生きてきた。
楽しかったから❗️❣️
ご飯を美味しそうに食べてくれる姿、子どもたちの笑顔や学校の話を聴いたり、ただそこに居てくれるだけで嬉しかった。
自分たちがそうであったように、いつか巣立っていくと理解し、心の準備も出来ていたけどね。
考え方も、とっくに高校に入った頃には、私を追い抜いてたのも知ってた。
私のお母さん業は、もうとっくに卒業で、そして子離れしなきゃね。
最高の幸せの日々をありがとう❗️
私は、前に進む。
留まることは、死を意味するから。
私にとって子育てが全てだった。
私の全てだった子どもたち。
ありがとう
お母さん業の役目は終わり!
これからは、一人の大人として対等に付き合っていくね。
それが、子離れ。
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